「相手の立場に立て」って言われても・・・?

心のインナービューティー

こんにちは^^

心のインナービューティーです。

「職場で相手の立場に立てって、
よく上司から言われるのですが、
イマイチ腑に落ちないんですよね。
しかも頭ごなしに言われるので・・」

とのことですが、
お気持ちはよく分かります^^;

・・・確かに頭ごなしに、
「相手の立場に立て」と言われても、
「そうですね」とはいかないですよね。

それに相手の立場に立つというと、
幾らでも解釈があるかと思います。

「相手の気持ちになること」

これも実は、
分かる方には分かりますが、
分からない方には分かりません。

そんな時は・・・

例えばお相手様の、
大切にしていることを、
大切になさってみては、
いかがでしょうか?

もちろん答えは、
ひとつでは御座いません。

ただお相手様の大切にしている、
モノやコトを察していきますと、
そこを大切にすることは、
出来るかと思います。

もちろん無理は禁物ですが、
理解すると理解されることって、
結構あるとは思うのですよね^^

どうぞ素敵なあなたがあなたらしく、
毎日を心豊かに過ごせますように。

心のインナービューティー

くまたんハウス

人の現在の行動は人の心の奥深くに眠る過去の幼少の記憶や、義務教育をはじめとする「心の内部表現」によって行動は良くも悪くも制御されています。それが常に良い方向に転べばいいのですが、必ずしもそうとは限りません。時としてその「心の内部表現」が自分の可能性を狭めてしまうことも。そこで、この「心のインナービューティー」では自分の心と対話して頂くための場をご用意しております。使い方はあなた次第です。ご縁のあるあなたが幸せでありますように。と心から祈りと願いを込めて。

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